ウェイストボックスは、事業活動にて発生するCO2をカーボンオフセットし、再生素材の有効活用に貢献します。




ウェイストボックスのカーボンオフセットは
環境配慮型企業さま向けのサービスです。
既に取り組んでいるリサイクルや、リユース
事業のCO2削減効果を見える化(カーボンフットプリントなど)し、
それでもなお削減しきれない範囲においてのカーボンオフセットをご提案します。


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株式会社
ウェイストボックス
代表取締役
鈴木 修一郎
弊社の社名はゴミ箱という意味です。 私たちは、日々世の中のゴミがなくなる よう再生素材の活用を大きなテーマとして 活動しております。 その思いを込めて、ウェイストボックスという 名前をつけました。 2008年より京都議定書の約束期間に入っています。排出権取引など新しい社会の仕組みが構築されようとしています。 私は、この動きは結局大量消費・大量廃棄型の社会の限界が見え始めているのだと考えています。 一体どのように社会を変える必要があるのか また、そもそも間に合うことなのか、正直なところは私も分かりません。 しかし、少なくとも私ども環境関連に携わる企業としては、一歩でも循環型社会に近づき、その枠組みの中で企業として存続していくことが絶対のことだと考えています。 その取り組みのひとつとして、こうしたカーボンオフセットの仕組みは活用されるべきだと 思っております。 未熟者ではありますが、これからも循環型社会構築に貢献できるよう頑張りたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。